レーシックは妊娠中は避けるようにしましょう

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。
レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。





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レーシックは妊娠中は避けるようにしましょうブログ:18年06月14日

こんばんわ

突然ですが、
みなさんは幼稚園に行くのが好きでしたか?

おいらは、きっとイヤだったと思います。
きっと…というのは、イヤだったかどうか、
はっきりとは覚えてないんですよね。

ただ、その当時、
おしっこに行く間隔がすごく早かったのは覚えています。

トイレに行って戻ってきたら、ムズムズしてまたトイレ!
…というのを繰りかえしていました。

心配した母親が、
病院に連れていってくれましたが原因不明でした。

いま思えば、
幼稚園に行くことへのストレスだったんじゃないかなぁ〜
と思うわけです。

どうして、こんなことを思うかというと、
おいらの息子が、幼稚園に行きたがらないからです。

初日は、機嫌よく行きましたが、
翌日から夜鳴きがはじまりました。

そして、8時になると…
「幼稚園イヤ。お留守番しとく」
と、頑なに幼稚園に行くことを拒みはじめました。

これには、困りました。
父母側としては、幼稚園の始業の時間も迫ってきます。
それまでには、着替えさせたり、ライスを食べさせなければなりません。

いくら余裕をもって起きたとしても、
息子が幼稚園に行くことを察すると、
どこかに逃げていくのです。

それからは、
「我が子VSおいら&妻」の心理合戦が始まります。

幼稚園に強く行くように強要してみたり、
帰ってきたら大好きなスナック菓子を買ってあげるよ!とか、
もしくは「じゃ、1人でお留守番しときね」と部屋を暗くしてみたり…

スナック菓子やジュースをあげるからなどと言って、
幼稚園に行くようなことはありません。

ましてや「幼稚園に行きなさい!」と言ったところで、
「イヤだ!!」と泣き叫ばれるばかり…

う〜ん…なかなかのツワモノです!

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜

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