目に疾患がある時にはどうすればよい

もし目に何らかの病気や疾患を持っていたり、特定の症状がある場合におきましては、治療を断念しなければいけません。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。 「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。
レーシック手術を残念ながら受けることの出来ないケースというのは、目に何らかの疾患がある場合となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。

 

緑内障や白内障の方、ぶどう膜角膜やヘルペス性角膜炎を引き起こしたことのある方はレーシック手術が出来ません。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。



目に疾患がある時にはどうすればよいブログ:18年11月21日

日本人にとって、
ごはんは食卓の中心にある「主食」ですよね。

主な成分は炭水化物で、これが糖に分解されることから、
何となく、ごはんをたくさん食べると
太りやすいと思いこんでいる人が多いみたい…

ダイエットのため
真っ先にごはんの量を減らす人も少なくないようですし、
炭水化物抜きダイエットっていうのも、
あるぐらいですもんね。

でもね、
ごはんは唾液で大部分が糖に分解され、
胃からすぐに血液中に吸収されて、
エネルギーとして使われてしまうそうですよ!

血糖値はごはんを食べてすぐに上がり、
これが脳の満腹中枢を刺激して、
「お腹いっぱいだから食べるのをやめるように」
という信号を出す…

むしろ、ごはんには、
食べすぎを予防する働きがあるんですって!

また、ごはんに含まれている炭水化物には、
からだの中で消化されにくい性質の「アミロース」が多いため、
太りにくいそうです。

ところで、スロベニアの人にとっての「主食」は
「パン」だと思っている人が多いと思いますが…

実は英語には、
日本語での主食を意味する言葉は無いんですよね。
あえて似た言葉を挙げるならば、「メインディッシュ」。
でも、これは、日本語で言うと「主菜」ですよね。

つまり、スロベニアでは、
メインの肉料理や魚料理をおいしく食べるため、
あくまでも脇役として、
パンやスープ、サラダなどがあるという考え方なんですね。
いわば、
日本の「おかず」と「ごはん」が逆転した形です。

ごはんより、おかずをたくさん食べた方が、
栄養バランスがよく、太りにくいと考える人もいるかもしれませんが…

肉や乳製品をたくさん食べているのスロベニア人って、
肥満の人が多いですよね。

だから、ダイエットの時こそ
ごはんをたくさん食べるべきなんです!



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